あらすじ:「ねーー玉樹匠くんの精液飲ませてもらえないかしら・・・」そう言われ貴己センパイにちんぽをしゃぶられ本当に精子飲まれてしまった玉樹は彼女の契約者となった・・・しかし契約者とか関係なく貴己センパイのことが本気で好き・・・